えいおと
えいおと

離れていても、
ひとつの画面で合わせる。

それぞれの場所で撮った演奏を、ひとつの画面に並べて同期再生。
テロップを載せて、1本の動画に書き出せます。

使い方

集まらなくても、合奏はできます。

1

ルームをつくる

グループとルームでメンバーを分けます。曲ごと・バンドごとに部屋を分けられるので、進行中の話が混ざりません。

2

それぞれの場所で撮る

スマホのカメラで自分のパートを録画します。画面のガイド枠が、実際にどこが映るかを撮る前に教えてくれます。

3

ひとつの画面で合わせる

録った映像がスロットに並び、同期して再生されます。枠ごとにピンチで寄せ、ドラッグで位置を決められます。

4

1本にして持ち出す

テロップを載せて書き出せば、そのまま共有できる1本の動画になります。

できること

演奏を持ち寄って、かたちにするまで。

レイアウトを選ぶ

上下2分割・3等分・2×2グリッドなど、人数と見せ方に合わせて画面の割り方を変えられます。

音を合わせる

映像から音声を取り出して同期させるので、別々に撮ったパートでもずれずに重なります。テンポやカウントの設定もできます。

枠ごとに構図を決める

元の映像はそのままの比率で保たれ、枠のなかで見せたいところを選びます。あとから何度でも直せます。

ルームで話す

ルームごとにチャットがあります。誰が何を録ったかが流れていくので、やりとりが散らばりません。